2015年12月05日

妊娠9ヶ月めの過ごし方A

里帰り先の産婦人科受診に必要な書類を確認し、里帰り前に通院していた産婦人科から紹介状をかいてもらってください。
里帰り時期は、居住地で通院している産婦人科の医師と相談して決めてください。
でも、遅くとも32〜34週目までには里帰りしておいてください。
妊娠36週を過ぎると、国内線の飛行機に乗るためには、医師の診断書と本人の同意書が必要になります。
理由は、いつお産が始まってもおかしくなくなるからです。
つまり早産の可能性が発生します。
パパの運転で里帰りする場合には、渋滞を避けた経路で行くことと1時間おきに休憩を入れることを心がけてください。

また、この時期には里帰りの有無に関わらず、入院準備品を用意してください。
リストを作って、揃えていくと漏れがないでしょう。
また、出産でのママ不在に備えて、整理整頓も行っておいてください。
ママの留守にパパが困らないように、生活に必要な事項は、メモを作ってパパへ渡すといいでしょう。



posted by サック at 06:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 妊娠中の過ごし方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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