2012年06月27日

4Dエコー映像の効能(私見)

自分が男性だからかもしれませんが、生まれてくる赤ちゃんの4Dエコー映像を眺めるのは、父親としての自覚を促す効能があると思えます。
ママはお腹の中にいる赤ちゃんの胎動などを通じて、妊娠中に時間をかけて母性を高めていきます。
それに比べて、男性の父性は、赤ちゃんが生まれてから芽生えるので遅くなりがちです。
4Dエコー映像を眺めると、自分の子供が生まれてくる実感が、もっと沸くのではないでしょうか。
いい親子関係や夫婦関係を確立していくきっかけとしても、お腹の赤ちゃんの映像を眺めることは有効です。
今は、ビデオやDVDやブルーレイ、パソコン、スマートフォン、携帯など、いろんな機器で映像を見れるようになりました。
携帯やスマホだと、人に映像を見てもらうのも容易です。
ご夫婦だけでなく、親御さんやお友達、職場の人達に映像を見せたりすると、なおさら「親になる自覚」が沸いて、赤ちゃんを迎える準備が整いやすいかも。
これ、映像の効能といっていいんじゃないでしょうか。



ラベル:4Dエコー 父性
posted by サック at 21:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 4Dエコーのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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