2012年05月30日

羊水過少症だと発育が遅いか

超音波で診てもらって異常がなければ、あまり心配しない方がいいでしょう。
発育が遅れているといわれても、それは羊水が原因ではない可能性が高いです。
遅れているといっても、たんに小柄だということもあります。
羊水量は作られる量と吸収される量のバランスで決まります。
卵膜や胎盤で作られたり、赤ちゃんが飲んだり尿として排泄されたりする等、いくつかの要因が羊水量に関係します。



ラベル:羊水過少症
posted by サック at 08:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 妊娠中期の不安 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。