2015年01月20日

とびひ

とびひは、化膿を起こす細菌によって、肌に水ぶくれやかさぶたができるものです。
夏によくみられ、突然起こる傾向にあります。

症状としては、体のあちこちに水泡ができます。
それが破れて、ただれたり、かさぶたになったりします。
小さい赤ちゃんほど、広がりやすい傾向にあります。

こうなった場合は、すぐ医師に相談して、指示に従ってください。
抗生物質の軟膏を塗ったり、内服薬を使ったりします。


posted by サック at 06:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 新生児の病気のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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